くり返し作りたいごちそう料理・春夏

何度も作りたくなる、気負わず作れる自慢のレシピ

おいしくて食卓の主役になる料理たち。毎月続ければ、気分は世界旅行♪ 「次はどこの国?」と、通うのが楽しみになるコースです。各国特有の食材・調味料の扱い方やアレンジも身につきます。

5月開講6回コース
期間:
月1回(全6回)・5〜10月の半年
会費:
半年(6回)分 42,570円(税抜38,700円)

8月から3回コースで参加できます。詳しくはこちら

※ベターホームが初めての方は、入会金3,300円(税抜3,000円)がかかります。

5

華やかなフライパンパエリア

  • パエリア
  • ガスパチョ
  • 砂肝とチーズバゲットのサラダ
  • ノンアルコール・モヒート

魚介や鶏肉のうま味とサフランの香り豊かな「パエリア」。フライパンごと食卓にサーブすれば、歓声が上がりそう! 冷製スープ「ガスパチョ」、食感が楽しい「砂肝とチーズバゲットのサラダ」と一緒に。

6

ボリューム満点、中華の食卓

  • 豆鼓排骨トウチ パイグゥ(スペアリブの豆鼓煮込み)
  • かに玉
  • 涼拌リャンバン2種(くらげの涼拌/なすとささみの涼拌)

“排骨”とは、中国語でスペアリブのこと。豆鼓がおいしさを引き立てます。かにの風味がいきた具だくさんの「かに玉」は、ふんわり卵にあんをたっぷりかけて。冷たいあえもの「涼拌」は、初夏にうれしいさっぱり味。

7

人気のエスニック料理をご家庭で

  • グリーンカレー
  • ヤム・ヌア
  • タイ風さつまあげ

具だくさんの「グリーンカレー」は市販のペーストを使ってかんたんに。牛肉のごちそうサラダ「ヤム・ヌア」は、ライムの効いたドレッシングで。「タイ風さつまあげ」は、おつまみにぴったりな一品です。

8

夏にピッタリ! 沖縄料理

  • 豚ばら肉のオレンジ煮
  • 麩チャンプルー
  • クーブイリチー
  • ジューシー(沖縄の炊き込みごはん)

黒砂糖、泡盛、オレンジ果汁で煮込む豚ばら肉は、さっぱりとした味わい。常備菜として重宝する「クーブイリチー」、さめてもおいしい絶品炊き込みごはん「ジューシー」と一緒に並べれば、沖縄の食卓の完成です!

9

香ばしい焼きたてビビンバ

  • 焼きビビンバ
  • トックのスープ
  • オイキムチ
  • カクテキ

彩りよいナムルが食欲をそそる「焼きビビンバ」。鉄製のスキレットなら、おこげのあるビビンバが手軽に作れます。韓国のもち“トック”を使ったスープは、具だくさんの一皿。短時間でおいしく漬ける2種のキムチと一緒にどうぞ。

10

色鮮やかなごちそうテーブル

  • わたりがにのトマトクリームパスタ
  • バーニャカウダ
  • ヨーグルトムース ベリーソース

※甲羅つきわたりがにの入手が難しい場合、切りわたりがにで実習します。

わたりがにを1人1杯使ったぜいたくなパスタは、かにのうま味が溶け出た濃厚なトマトクリームソースがおいしさの決め手。にんにくとアンチョビの風味豊かなバーニャカウダソースは、どんな野菜とも相性抜群!

受講生の声VOICE

  • 今までタイ料理は苦手意識があり、ほとんど食べた事がありませんでした。今月のグリーンカレーを食べてみて、とてもおいしいと思いました。新しい料理に出会えて、また一層料理が楽しくなりました。

    2024年7月受講 50代女性

  • いつも大満足のできあがりで、レッスンに行くのが楽しみです。ごちそうの会は様々な料理を作るので、一粒で何度もおいしい会です。先生もとてもていねいに教えてくださいます。

    2024年7月受講

  • 早速、家族に振る舞ったところ、パエリアの華やかさに歓声があがり「また作ってね」と喜んで食べてくれました。先生から教わった豆知識を話したら「ママ、すごい!」と大喜び。食卓がにぎやかになりました。

    2022年5月受講 40代女性

  • わたりがにのトマトクリームパスタは30年ぐらい前に母が受講して何度も作ってくれたのですが、今回教わって、ビックリするほどのおいしさに昔の記憶が新鮮に蘇りました。 近いうちに、今度は私が両親に作ってあげようと思っています。

    2021年10月受講 50代女性

  • スーパーなどでも入手可能な食材なのに、沖縄旅行に行ったみたいな楽しさがあるメニューで食べてて楽しかったです。代替食材の案内や野菜の栄養価についての豆知識も教えてもらえて、たくさんのことを学べました。角煮の煮込み加減もどこまで煮詰めるか教えてもらえて、本やネットではわからないところも知ることができました。

    2021年8月受講 30代女性

トップへ戻る