ネットショップ料理教室2026年01月09日

今年の冬は手作りみそに挑戦しませんか?

\手作りみそに挑戦しませんか/
「みそ作りなんて大変そう」「広いスペースがないとできないのでは」と思っていませんか?
実は、意外なほどかんたんで、自宅でも手軽に作ることができます。
自分で仕込んだみその魅力はなんといっても、そのおいしさ。「手前みそ」という言葉があるくらいで、「わが家のみそがいちばん!」と自慢したくなるほどです。
さらに、手作りならではの楽しさを味わえるのもうれしいところ。
冬は気温が低く、発酵がゆっくり進むので、みそを仕込むのに最適の季節。熟成に必要な4~6ヵ月間、月に1回手入れをすると、だんだんよい香りが感じられるようになり、発酵の力を感じるとともに、愛着がわいてきます。
ベターホーム協会では、30年以上前から〈みそを仕込む会〉を開催して、家庭に手作りみそを普及してきました。今では、毎年この時期にみそを仕込むという方が増えています。
初めての方も、リピーターの方も、自家製みそにチャレンジしてみませんか。

▼「興味はあるけれど1人で作るのはちょっと不安」という方は・・・
季節の1日教室に参加して一緒に仕込むのがおすすめです。自宅に持ち帰った後の手入れの方法も習え、疑問はその場で解消できます。
【2月開催】季節の1日教室〈みそを仕込む会〉詳細はこちら

教室に通うのが難しい方へ、今年はオンライン教室も開催します!
【2月開催】オンライン教室〈手作りみそ&みそグラタン〉詳細はこちら

▼自宅で自分のペースで挑戦したい方、少量だけお試しで作ってみたい方は・・・
みそ作りの材料や道具、テキストを販売していますのでご利用ください。少量を20分で仕込める「混ぜるだけ手作りみそキット」も好評販売中。
みそ作りの材料・道具の販売はこちら

【2月開催】季節の1日教室〈みそを仕込む会〉
材料はとてもシンプル
材料は、大豆、米こうじ、塩の3つだけ。余計なものが入らないので、安心です。
教室では、1人2kgのみそを仕込んで、ポリ袋に入れて持ち帰ります。
大豆をつぶしたり、大豆と米こうじを合わせたりといった手しごとも、楽しい時間です。

できあがりを待つドキドキ感も、みそ作りの醍醐味
持ち帰ったみそは、自宅で容器に移し、未開封のペットボトルなどで重しをしてゆっくり熟成。
長く熟成させるほど色が濃くなり独特の風味が強くなるので、お好みの熟成具合を探すのも楽しいです。
お手入れの方法は、教室で詳しく説明します。

季節の1日教室〈みそを仕込む会〉お申込みはこちら

【2月開催】オンライン教室〈手作りみそ&みそグラタン〉
みその仕込み方のデモンストレーション&「みそグラタン」の実習
デモンストレーションでみそ作りのコツや仕込んだ後の手入れの方法をお伝えします。
デモンストレーションの後は、みそを使った料理「みそグラタン」を一緒に作りましょう。
手作りみその魅力や使い方を学びながら、日々の食卓に取り入れやすい一品を楽しめるレッスンです。
教室後、ぜひみそ作りにチャレンジしてみてください!後日ご質問も承ります。

オンライン教室〈手作りみそ&みそグラタン〉お申込みはこちら

20分で仕込める「混ぜるだけ手作りみそキット」

少量800gのみそを手軽に仕込めるキットです。
材料と仕込み用の袋がセットされているので、一般的な調理器具と食品用アルコールスプレーがあれば仕込めます。
みそ作りが初めての方、仕込み容器や保管スペースがない方、少人数の家庭でも食べきれる量を作りたい方、食育のため子どもと一緒に作りたい方にもおすすめです。
混ぜるだけ手作りみそキット商品詳細はこちら

本格派に!みそ作り材料セットや道具も
 
本格的な4kgのみそ作りにチャレンジしたい方はこちら。
みそ作りの材料や道具をセットでも単品でも販売しています。
ベターホームの「みそ作り用大豆缶詰」は、あらかじめ国産大豆をゆでてあるので、乾燥大豆から戻したり煮たりする手間が不要。
4kg分のみそが約1時間で仕込めます。
みそ作り材料セットや道具など商品詳細はこちら

▼お求めはこちらから
ネットショップ(通信販売)で
お料理教室併設ショップで (会場によって一部商品は取り寄せになります)

みそ作りの流れを動画でご紹介

「みそ作り材料セット」を使った、みそ4kgの仕込みと手入れの方法を、動画でご紹介しています。
動画はこちら
※ベターホームのお料理教室 YouTubeチャンネルにつながります。

【連載・わたしのみそ作り】アーカイブ

ベターホームのお料理教室の先生6名とスタッフ3名が、2021年から2022年にかけて自宅でみそ仕込み、できあがるまでの様子をご紹介した半年間の連載のアーカイブです。
みそ作りが初めてで不安という方も、先生たちや同じ初心者の様子を確認しながら作れば、心強く感じていただけるはず!
最初から少しずつ、または気になるところからチェックしてみてください。
連載アーカイブはこちら


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