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和食上級技術の会・秋冬

1月

結び

  • 茶巾ずし
  • ふくさずし
  • 湯葉と根菜の煮もの
  • はまぐりの潮汁

身につく技術

  • すしめしの作り方
  • 薄焼き卵の作り方
  • 茶巾、ふくさずしの成形
  • 湯葉の扱い方
  • 飾り切り(亀甲切り、矢羽根れんこん)
  • 潮汁の作り方
  • はまぐりの扱い方

1人2枚薄焼き卵を焼き、茶巾とふくさずしの2種を作ります。鮮やかで美しい黄色がハレの日に華を添えます。

れんこんを矢羽根に、長いもは亀甲に、にんじんは梅形に。それぞれ特徴ある形にして品よく盛りつければ、お祝いごとにもふさわしい煮ものになります。

ひな祭りのお祝いを引き立てる「潮汁」。かつおだしを使わず、鮮度のよい魚貝のうまみと香りを楽しむお椀です。